« 2012年6月 | トップページ | 2012年8月 »

2012年7月

からいもの好き

松来未祐さんがご出演の舞台があるということで観に行ってきました。
みゆみゆさんはあいかわらず、可憐なオーラを発しておりました!

Dsc_0333

楽屋にご挨拶にいくと、「ありがとう」のキャンディをいただきましたheart04
こういう、心使いの女性って素敵ですよねheart04こちらこそ、ありがとうございました!
いっぱい笑ってリフレッシュしましたshine


みゆみゆさんにはまったくおよばずながらも、私もいつもアートクラスを担当している、すぎのき生活園で、8人仲間を引き連れてフルート演奏の舞台がありましたheart04
師匠に手伝っていただけなかったらと思うとぞっとする感じでしたが(笑)

近隣の老人ホームの利用者さんたちも聴きに来てくださり、大勢のお客様が盛り上げてくださいました!!
花束と、すぎのきのみんなが作ってくれた小物のプレゼント、メンバー全員本当に喜んでいました。
ありがとうございましたsign03

Dsc_0335_3




ところで、単なる印度人化だと思っていましたが、最近はカレーのみならず辛いものなら何でも食べたいと思うようになってきました。

それって単なる辛いもの好きの人ということかもしれませんcoldsweats01

今日も事務所近くの麻婆豆腐のおいしい店で舌のしびれるほど辛い麻婆豆腐を食べました。
本当は隣の万豚記で白ゴマ坦々麺+病みつき餃子セットにしようと思ったのですが、お隣の陳麻家の麻婆がどうしても気になりまして。

でも坦々麺の夢も諦めがたかったので坦々麺+ミニ麻婆丼セットに。
ここの麻婆豆腐、なんかヤバイものでも入ってませんか?というほど癖になります。
Dsc_0334_3




ではまたねsun



| | コメント (5) | トラックバック (0)

隣の印度人~♪

なにしてるのォ♪


昨夜はポークカレー。

朝から昨日の残りのカレー、

ランチも三茶の三角地帯でカレー。

Dsc_0325_2


家族さえ良ければ、今夜もカレーでもいいとすら思っています。

暑いと、脳内印度人化が進みますねhappy01sun


暑くて食欲がないとか意味わかんないです。






それはそうと冬の三茶の三角地帯も、お寒い感じ?が風情があっていいのですが

夏となると、アジア色が強くなり、更にいい感じに乱暴になりますsmile

Dsc_0321

Dsc_0322

シモキタは再開発で闇市市場は無くなっちゃったけど、

吉祥寺のハモニカ横丁と三茶の三角地帯は生き残って欲しいなあ・・


と思いつつ、ここで飲んでいる時大きな地震がきて欲しくないなあ、と思ってみたりします。

勝手なものですね~




あ、そうそうシモキタといえば11日にこすもす生活園でのフルート慰問演奏会の帰り、
てるみんと下北沢でお茶を・・と思ったところ、奇跡的にしもきた茶苑大山が空いていたのでカキ氷を堪能しました!!

写真は見栄えがいいので、てるみんの抹茶白玉ぜんざい
私はみるく白玉ぜんざいをオーダー。

Dsc_0319


夏はカレー、ビール、カキ氷heart04
たまらんのう。



では、またねheart04

| | コメント (9) | トラックバック (0)

あぢ~

あっちいですね・・

こんなものがおいしい季節ですscissors

Dsc_0308

今日はすぎのき生活園でのアートクラスの日run

荻窪から井荻駅に向かうバスが、いつになく渋滞に巻き込まれ、あやうく遅刻でしたが

もえぎさんチームに、アートクラス初めてさんが2人もくわわり更に賑やかにnote

今日は、暑いので扇子に、吹き絵ならぬ「吹き飛ばし絵」?
本来、絵の具のしずくを、ふうーっと息で吹く手法なのですが、ふうっとやるのが難しい方は、扇子に絵の具のしずくをこぼして、扇子の端をとんとんとたたき、吹き絵のように仕上げましたheart04

まるで浴衣の柄のようshine

Dsc_0312

Dsc_0313
Dsc_0314

アートクラス終わったら大急ぎで三茶のオフィスへrunrun

忙しく動きまわれる丈夫な身体に感謝ですrock



11日にはこすもす生活園、23日はすぎのき生活園で、こんどはフルート奏者(なんとsign03)としてお邪魔しますheart04

といっても、師匠の田村さおり先生にも(むりやり)参加していただいて(かなり大きな)花を添えていただくのですがね!


4月から期がはじまり、そろそろ皆様、肉体的精神的にも疲れが見える様子

やすみやすみ行きましょうsign03

では、またねheart04










| | コメント (5) | トラックバック (0)

« 2012年6月 | トップページ | 2012年8月 »